健康が一番!shu-player

何はともあれ健康が一番大事!そう思っているshu-playerが書いていく日記です

Monthly Archives: 10月 2015

月末になると、お金無い! と喘ぐ事が多い我が家ですが……何でこんなにもお金が無いのだろうとまじまじ考えると色々な要因が考えられます。
まず一番真っ先に思い浮かぶものと言えば、月々の支払いですね。
自動車保険代に、クレジットカードの分割払い。それからペットを飼っているのでその子の動物保健代……それにPCを主人も私も使用しているのでそのネット回線代と様々な出費が挙げられます。しかしこればかりは浪費ではなく、必要で使っているものなので仕方無い出費には違い無いと感じるものです。
また、その他に食費が足りないという事も多々あります。
その影響か、味噌汁・納豆・おひたし・白米の生活を3日連続なんて事もあります。
ある意味”超健康的食生活”かも知れませんが、それでも3日続けば飽きるものですね……しかしお金が無いのでそんな事は言ってられません。
これに関しては前半にちょっといいものを食べ過ぎたり、外食があった事によって起きるものですが、正直これは調整する事によって回避は出来そうなものです。
だからこそ、自炊を徹底して安い日に狙って買う! という手法を取るように、ここ最近は気をつけています。
正直お金を借りようかな? なんて考えて、主婦向けカードローンSmartについて調べたり金融のまとめサイトを巡ったりなんて事もしてましたが、やはり借りたお金は返済を必ずしなくてはいけないものなので、利子などの点を考えると出来るだけ節制した方が賢明なのでは? なんて結論に至ったのです。決してキャッシングやカードローンが悪だとが思いませんが、それでもどうにか出来る場合だってありますからね。

2015.10.8-2
また、私の家庭では私があまりにも病弱な為に、外で働いていないので普通の家庭よりも収入が少ないという部分もあるでしょう。全く無収入というワケではないですが、それでもかなり少なめです。

主人も稼ぎはそこまで多くない方ですが……だからといって、「もっと稼げよ!」「転職でもしろよ!」なんて言える立場ではありませんからね。
食べさせて貰ってるには違いありません。それに本人も頑張って毎日仕事に行ってるのでそんな事は言えません。
これが原因でこじれて、喧嘩になってしまえばモトもこうもないので知恵を振り絞る他無いのです。やはり家庭は円満にやっていきたいものには違い無いものです。
嬉しい時も辛い時も……と誓った夫婦なのですから、ここらへんは笑顔と努力と気力でいくらでもカバー出来るのでは? と、私個人の主観では常に感じている事です。
確かにお金ヤバイ時はきついものですが、乗り越えられない事は絶対無いだろうと前向きな姿勢でいなくては、やっていけませんからね。

加齢と共に身体の機能が衰えてしまう事って仕方の無い事には違い無いものですが、白髪が出てしまったり法令線が深くなると『ああ、歳を取っちゃったなぁ』なんて、落ち込んでしまうものには違いありません。しかし、1番ショックを受けるものと言えば、陰毛の白髪が最もなんていう事も聞きます。

2015.10.8-1
確かに、自分の陰毛が白髪になってしまうなんて思うとかなりショックですよね。
たまにこういった年配の方を銭湯で見かけるものですが。少し微妙な気持ちになってしまいます。自分自身まだコレに全く悩んでもいない年齢層ですが……それでも早ければあと10年足らずで悩み始めるかも知れないと思うと少し心配になってしまうものです。

そんな陰毛白髪のケアってどうやって対処すれば良いものでしょうか?
陰毛の白髪染め”なんていう専門製品は売っていません。
ならば抜いてしまえば一発解決か? と、さえ思ってしまうものですが、よく白髪って抜くと増えるという事も聞きますよね?
この真相は嘘のようですが、根本から解決にもなっていません。
毛が無くなった場所から再び毛が生えてくる時は白髪の確立の方が高いです。
その上、陰毛が生える場所と言えば当然デリケートゾーンなので毛を抜けば他の部位よりも痛いものには違いありません。
そう考えると、定期的に染めてしまった方が手取り早い解消法になるのでは? と、感じますね。

しかし先程述べた通り、陰毛白髪専門の毛染めはありません。
こういった場合は、入浴しながら使う事が出来るトリートメントケアをしながら毛を染める染料を使っているという人も多いそうです。
けれど、入浴中に染める事になるので汗や水分で液だれを起こしてしまうという難点があります。そういった点を踏まえて考えると液だれを起こしにくい泡状のものなどが好ましいという意見がとても多いです。

また白髪染めの最大の弱点と言えば、落ちる事が早い事です。
そう考えると陰毛白髪のケアも定期的に行わなくてはいけないという難しさを感じてしまうものですね。